ウォムキャンプロゴマーク

あのキャンプ場の口コミ・ブログ・評判

キャンプファンのためのサイト" WOM-CAMP ウォムキャンプ "

参考になるブログやサイトをピックアップ

2024年シーズンを楽しもう!

カクレハ高原キャンプ場

乗鞍岳西側の山麓エリア、標高約950メートルの山深いエリアに位置するキャンプ場。場内を清流二又川が流れ、緑豊かな大自然を満喫できるロケーションで、夜には満天の星空も堪能できる。二又川では渓流釣りや川遊びを楽しめ、さらに上流に進めば「イノシシ滝」や「三ツ滝」などの滝巡りも楽しめる。森林浴や山菜取り、昆虫採集や星空観察、春の桜や秋の紅葉など、自然を満喫するキャンプが楽しめる。また毎年キャンプ場敷地内で、自慢のきのこ鍋が振舞われる「紅葉祭り」が開催されている。

キャンプサイトは3つのエリアに分かれた草地のフリーサイトで車の乗り入れが可能。どのエリアも緑に囲まれた心地よいロケーション。収容は約250張の規模なので、伸び伸びとしたスペースを使うとができる。また場内には無料で利用できるお風呂もある。

WOMCAMPサイトイメージ31:キャンプスタイル

カクレハ高原キャンプ場基本情報

かくれはこうげんきゃんぷじょう

キャンプ場の基本情報です。一部内容については直接確認が取れていない項目や、キャンプ場によってはシーズンで変動するような項目も含まれています。最新の情報は必ず各施設へご確認ください。

住所
岐阜県高山市朝日町青屋
アクセス
中部縦貫自動車道「高山IC」から約27km
営業期間
4月下旬から10月末(シーズンにより変動あり)
夏休み期間以外の水曜定休
参考料金
【テントサイト】大人:530円、小人:420円、車1台:3,200円、バイク:1,100円 【ロッジ】1名:2,100円
チェックイン
10:00
チェックアウト
10:00
ペット同伴
ペット不可
オプション
テント、毛布、飯ごうのレンタル、薪の販売あり
風呂・シャワー
お風呂あり(無料・16:30~19:30) 約21kmのところに臥龍の郷あり 約24kmのところに塩沢温泉 七峰館あり
場内施設
管理棟、トレイ、炊事場、グランド、ミニアスレチック遊具
その他
直火は禁止。焚き火台やコンロ等の器具を利用しての焚火等は可。 打上げ花火は禁止。
電話番号
090-1098-5488(管理人直通)
ホームページ
(参考ページ)
カクレハ高原キャンプ場WEBサイト
https://www.nap-camp.com/gifu/10425
掲載内容は旧シーズンの情報となります。最新の情報は施設ホームページや利用者ブログ等でご確認ください。(掲載の料金はキャンプ場により税別・税込の表記が混在しています。)

利用者のブログ・キャンプレポート

"カクレハ高原キャンプ場" の感想やレポート、場内やサイトの様子がわかる記事、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に、ブログをピックアップして紹介させていただいています。

キャンプ場を利用したり、実際に下見した方のブログ記事は貴重な口コミ情報です。施設の評判やオススメ情報の参考にしてみてください。

(なるべく実際の利用月を表示しています)

※前回の記事ピックアップ巡回時期(2022年12月)以降に公開されたブログ記事の中に、新たに紹介に適した記事を見つけることができませんでした。

SNSでの評判(インスタグラム・ツイッター)

"カクレハ高原キャンプ場" について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページを案内しています。(他の類似名施設と混在している場合があります)

口コミ/ランキング サイト

口コミサイトやランキングサイトでの "カクレハ高原キャンプ場" の掲載ページを案内しています。(サイトによっては施設の掲載名称が異なる場合があります)

カクレハ高原キャンプ場周辺観光情報

北に乗鞍岳、南に御岳を望むロケーションにあり、地元産の新鮮な野菜や飛騨の特産品などを取り扱う「道の駅 飛騨たかね工房」までは約17km。

地元で採れた良質のよもぎのみを使用した飛騨よもぎうどん・よもぎカレ-・よもぎアイスなどの名物をはじめとした地元特産品などが揃い、乗鞍岳を遠望するグラウンドゴルフ場も併設されている「道の駅 ひだ朝日村」までは約8km。

りんごと梨のフルーツ狩りが楽しめる「堤果樹園」までは約18km。(当施設以外にもこの周辺には果樹園が点在)

古い町並や高山祭に代表される歴史と伝統が息づく城下町で、観光スポット満載の高山市街地(JR高山駅付近)までは約24km。

WOMCAMPサイトイメージ26:キャンプスタイル
WOMCAMPサイトイメージ23:キャンプスタイル

「県別アクセスランキング」
「掲載キャンプ場一覧」はこの先