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2021年-2022年シーズンを楽しもう!

ちくさマウンテンビレッジ(CHIKUSA Mountain Village)

ちくさまうんてんびれっじ
キャンプ場イメージ18

ちくさ高原スキー場に隣接したエリアにある「旧 ちくさ高原キャンプ場」がリニューアルされ2020年にオープンしたキャンプ場。「CHIKUSA Mountain Village」と表記される場合もあり。標高は約860メートル。シラカバ・ブナ・ケヤキなどの木々に囲まれ森野中で夏でも涼しく過ごせるロケーション。高原の自然を満喫でき夜には満天の星空も堪能できる。近くに名水百選に選ばれた千種川の清流が流れ川遊びも楽しめるほか、手作り遊具やトランポリン、スラックライン、ハンモックなども設置されている。

自然を活かしたキャンプサイトは区画によって趣が異なる。冷蔵庫、ランタン、テーブル、椅子、ガス式BBQコンロ、焚火台、ベッド、ケトル、ブランケット、ハンガーラックなどが備え付いたグランピングテントもあり手ぶらでキャンプを楽しめる。

ちくさマウンテンビレッジ(CHIKUSA Mountain Village)基本情報

キャンプ場の基本情報です。一部内容については直接確認が取れていない項目や、キャンプ場によってはシーズンで変動するような項目も含まれています。最新の情報は必ず各施設へご確認ください。

住所

兵庫県宍粟市千種町西河内1047-218

アクセス

中国自動車道「山崎IC」から約42km 鳥取自動車道「西粟倉IC」から約33km

営業期間

4月~10月

参考料金

【入山料】小学生以上:300円 【環境整備費】300円 【区画サイト】2,000円~3,000円

チェックイン

13:00~17:00

チェックアウト

11:00

ペット同伴

ペット不可

オプション

<レンタル>
ドームテント:2,500円~3,000円 ワンポールテント:2,500円~3,000円 タープ:1,500円~2,000円 シュラフ:500円 銀マット:100円 LEDランタン:500円 焚火台:800円 鍋:100円 フライパン:100円 アルミ食器5点セット:100円 飯盒:100円 など

<販売品>
木炭 キャンプ用品 調理器具 使い捨てBBQ網 など

風呂・シャワー

コインシャワーあり(9:00~21:00) ※入浴施設建設中 隣接スキー場施設としてちくさ高原ネイチャーランド(ちくさ高原スキー場)あり(利用可能時期は要確認) 約15kmのところにエーガイヤちくさあり

場内施設

管理棟、売店、トイレ、炊事場、自動販売機、遊具

その他

直火は禁止。焚き火台やコンロ等の器具を利用しての焚き火等は可。 花火は手持ちのみ指定場所にて可。 ゴミは分別して引き取り可。

電話番号

0790-76-3555(予約はWEBサイトから)

ホームページ
(参考ページ)

掲載は2022年3月現在の情報となります。最新の情報は施設ホームページ等でご確認ください。(掲載の料金はキャンプ場により税別・税込の表記が混在しています。)

利用者のブログ・キャンプレポート

"ちくさマウンテンビレッジ" の感想やレポート、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に、ブログをまとめて紹介させていただいています。キャンプ場を利用したり、実際に下見した方のブログ記事は貴重な口コミ情報です。施設の評判やオススメ情報の参考にしてみてください。(なるべく実際の利用月を表示しています)

SNSでの評判(インスタグラム・ツイッター)

"ちくさマウンテンビレッジ" について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページを案内しています。(他の類似名施設と混在している場合があります)

口コミ/ランキング サイト

口コミサイトやランキングサイトでの "ちくさマウンテンビレッジ" の掲載ページを案内しています。(サイトによっては施設の掲載名称が異なる場合があります)

ちくさマウンテンビレッジ周辺観光情報

千種川のほとりに位置し、愛犬と一緒に過ごせるカフェやドッグランも併設されている「道の駅ちくさ」までは約19km。

約200匹の純日本猿を餌付けした施設で、野生の猿を安全に観察するために人間が入る檻が設置され、檻の中からサルに餌をあげる事もできる「船越山モンキーパーク」までは約23km。

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